OverTheAir 日本語サイトFeatures

クラウドストレージや、
オフィスのストレージに簡単にアクセス

Dropbox, filesanyware, myDisk, my Docs Online, SwissDisk といった様々なオンラインストレージにアクセスできます。WebDAV 規格に準拠したファイルサーバーにアクセスできますから、あなたのオフィスの WebDAV サーバーにアクセスすることも可能かもしれません。 また、複数のストレージを登録できますので、様々なファイルサーバーのファイルを一元管理することができます。

様々なフォーマットをサポート

OverTheAir に組み込まれているビューアーは、様々なフォーマットをサポートしています。Word, Excel, PowerPoint などのマイクロソフト・オフィスのファイル形式はもちろん、Pages, Keynote, Numbers といった iWork 書類、画像、テキストファイル、PDF、HTMLドキュメントなどのファイルフォーマットに対応しています(※1)。また、動画や音声もサポートしています。

※1)レイアウト・表示内容は一部異なることがあります。

ファイルを素早く探し出す

OverTheAir は、ファイル名、更新日、ファイルの種類などでファイルをソートし、素早く探し出すことができます。 たとえば、今日更新したばかりのファイルの名前を忘れても、もうあわてることはありません。

お気に入りのファイルは肌身離さず

よく使うファイルは、お気に入りに入れましょう。ローカルにキャッシュされますので、ダウンロードする手間もなく素早く見ることができます。また、閲覧したファイルは最大25件(※2)まで履歴に残り、ローカルにキャッシュされていますので、素早く見ることが可能です。

※2)設定により50件まで増やすことができます

いつでもどこでも閲覧

OverTheAir は、Wi-Fi だけではなく、3G 通信においてもファイルにアクセスすることができます。また、お気に入りや履歴に入っているファイルは、通信が使えない場所でも閲覧することができます。お気に入りに登録されているファイルは、ワンタッチでサーバーと同期することができるため、出かける前に同期をしておけばいつでもファイルを見ることができます。

高機能なPDFビューアー

新開発のPDFビュアーは、ページ数の多い書類でもサクサクと簡単に読むことができます。ページ毎にフリックで前後でき、ピンチを使って拡大/縮小が可能です。また、読みたいページを探しやすいサムネイルを採用。読みたいページにダイレクトにジャンプすることができます。さらに、前回開いた位置を記憶していますので、すぐに続きを読むことができます。

PDFプレゼンテーション

Apple VGA Adapter、もしくは Apple Digital AV Adapter を用いてプロジェクターや外部モニターにつなぐことで、PDFファイルを投影することができます(※3)。ページ送りだけでなく、手元で拡大・縮小した動作をそのままスクリーンに投影可能です。手元では、プレゼンテーションの経過時間や残り時間を確認できる時計表示が可能です。また、ポインターや一時的にスクリーンを非表示にすることができるスクリーン・ミュートをサポートし、効果的なプレゼンテーションが可能です。iPhone / iPod Touch を利用している際には、手元を見ないでプレゼンテーションをするのに便利なカバー・インターフェイスも用意しています。

※3)PDFプレゼンテーション機能を利用するには、 iPhone 4, iPad, iPad 2 もしくは第四世代の iPod Touch が必要です。また、 iOS 4.0 以上が必要です

AirPrint による印刷

AirPrint に対応したプリンタさえあれば、閲覧したファイルを無線を介して印刷することができます(※4)。ソフトウェアのダウンロードも、ドライバのインストールも不要で、接続のためのケーブルもいりません。iPhoneを数回タップするだけで、スクリーン上 で見ているものを、その場で印刷できます。プリントタスクはすべてバックグラウンドで行われるので、印刷が終わるまで待つ必要もありません。

※4)AirPrint を利用するには、 iPhone 4, iPad, iPad 2 もしくは第三世代以降の iPod Touch が必要です。また、 iOS 4.2 以上が必要です

AirPlay に対応

動画や音声ファイルは、アップルの無線ストリーミング技術 AirPlay を使って、Apple TV (第二世代)にワイヤレスでストリーミングすることができます(※5)。また、AirMac Express などの AirPlay スピーカーやレシーバーに音声をストリーミングできます(※5)。
リビングの大画面テレビで動画を楽しんだり、本格的なステレオで音楽を楽しんだりすることが可能です。

※5)AirPlay を利用するには、 iPhone 3GS, iPhone 4, iPad, iPad 2 もしくは第二世代以降の iPod Touch が必要です。また、 iOS 4.3 以上が必要です。

ファイルを外部に渡す

もしファイルが OverTheAir のビューアーがサポートしていないファイル形式だったとしても、心配はありません。ファイルを外部のアプリケーションに渡すことが可能ですので、対応するアプリケーションで開いてみましょう。また、誰かにファイルを渡したいときも、メールに添付して送ることが可能です。

写真のアップロード

OverTheAir では、撮った写真をファイルサーバーへアップロードすることが可能です。その場で撮った写真でも、もしくはカメラロールに入っている写真でも構いません。アップロードする時に、回線スピードを考慮してファイルサイズを小さくすることが可能です。

安心のセキュリティ

OverTheAir は Secure Socket Layer (SSL) を利用した安全な通信をサポートしています。
さらに、独自のパスコード・ロックを持っており、万が一デバイスを紛失したり盗難にあった場合でも安心です(※6)。

※6)株式会社マイカレッドは、いかなる場合にも情報漏洩に対する保障を行うものではありません。情報およびデバイスの保護、監督にかかる責任はすべて利用者側に帰着します。

iPhoneとiPadで無料ダウンロード

OverTheAir - MicaRed Inc.

トップに移動する